当事務所に関する掲載記事から

我々の国際業務の強さは多数の記事に報道されています。以下のリストは最近の法律・ビジネス関係の雑誌に掲載されたクリアリー・ゴットリーブに関する記事の中からの引用です。

「『クリアリー・ゴットリーブにはすべてが揃っている。---最大の専門分野、最強の歴史、最高のネーム・バリュー』というのが、このニューヨークの最強ラテン・アメリカ・チームに下された評決である。」(チェンバーズ・グローバル誌2008(Chambers Global 2008)、中南米)

「同事務所はここ数年国の内外で最も注目を集める案件に目立った役割を果たし、キャピタル・マーケットの分野に君臨している。この様な取引経験から『数十年に亘る証券規制と証券取引の両方の専門家としての経験を併せ持ち、まさに米国証券法の指導的な専門家と評価される---素晴らしい経験を積んだチーム』が生み出された。」(チェンバーズ・グローバル誌2008(Chambers Global 2008)、米国)

「発行会社はクリアリー・ゴットリーブ・スティーン アンド ハミルトン LLPの法的助言、とりわけ社債発行についての助言は最高であると言っている。」(ラテン・ファイナンス誌(LatinFinance)、2006年7月)

「その韓国業務は定評が高く『同地域における実務経験の宝庫』である。同事務所には12名の韓国語を話せる弁護士がおり、多くのインベストメント・バンクやプライベート・エクイティ・ファンドのために様々な企業取引、M&A、ファイナンス業務を取り扱っているが、とりわけキャピタル・マーケット業務は『他から抜きんでて』おり『異論を挟む余地がない』。」(チェンバーズ・グローバル誌2008(Chambers Global 2008)、韓国)

「同事務所は米国の殆んどの競争者よりも長く大陸で業務を行っており、同事務所が金融機関を大半とする注目すべきクライアントを代理している重要な企業市場において真の強さを持っている。同業者は『そのネットワークの統合は素晴らしく、まさに縫い目がない』と評している。」(チェンバーズ・グローバル誌2008(Chambers Global 2008)、イギリス)

「米国の法律事務所の海外展開はよく言っても散発的であり、---戦略的と言うよりは---便宜的なものでさえあったが、これには二つの重要な例外があり、その一つがクリアリー・ゴットリーブ・スティーン アンド ハミルトンである。同事務所は比較的小規模のオフィスを鍵となる地域におき、過去25年間に国際的なエクイティ・キャピタル・マーケット分野で羨望を集める地位を築き上げた。自らも認める通り、この業務の多くはニューヨークで行われているのだが、焦点を合わせた国際的なエクイティ案件分野において同事務所は強い存在感を示している。」(アメリカン・ロイヤー誌(The American Lawyer)2006年2月)

「ヨーロッパで最も尊敬され卓越した独占禁止法業務実務を行っているクリアリー・ゴットリーブ・スティーン アンド ハミルトンは1950年代にブリュッセル・オフィスを開設した。同事務所はヨーロッパに12名の独占禁止法専門パートナーを持つことを誇り、過去10年フィリップ・モリスやGE・ハネウェル(Honeywell)社事件等、多くの画期的な独占禁止法審査事件や訴訟事件を扱っている。」(フォーカス・ヨーロッパ誌(Focus Europe)2006年1月)

「クリアリー・ゴットリーブは競争法・独占禁止法の分野において今日においても一流中の一流と見なされている。その幅広く多様な専門性により同事務所はヨーロッパ競争法の最高峰とされ、クライアントは同事務所の弁護士を『素晴らしく緻密であり、プロフェッショナルの極致である。彼らは官僚機構の裏表の隅々まで熟知している。』と評価している。」(チェンバーズ・キャピタル誌2008(Chambers Capital 2008)、ベルギー)

「パリ・オフィスは同事務所のキャピタル・マーケットという名の王冠における宝石であり、『実質的には地元の事務所である』と言われるほどにフランスの法曹界に深く根付いている。パリ・オフィスはエクイティ・キャピタル・マーケット分野で長く君臨しており、フランス最大手の銀行や企業と素晴らしい関係を築いている。」(チェンバーズ・キャピタル誌2008(Chambers Capital 2008)、フランス)

「もし攻撃が最良の防御であるというのなら、米国証券取引委員会はインターナショナル・ロー・ファームであるクリアリー・ゴットリーブ・スティーン アンド ハミルトンを手強い敵方であると同時に、最高の人材を引き抜くための豊かな土壌であると見ていることは明らかである。」(セキュリティーズ・ロー・ブレティン誌(Securities Law Bulletin)2005年12月)

「この『模範的な米国事務所』は多くの発行会社や引受会社によりリストのトップに挙げられており、発行会社や引受会社は『素晴らしい国際的なネットワークによる専門的でクオリティの高いサービスは類い希なものである』と評価している。」(チェンバーズ・グローバル誌2008(Chambers Global 2008)、ドイツ)

「クリアリー・ゴットリーブの競争法チームはその豊富な経験と素質によりトップに君臨している。同事務所はイタリアの競争法・独占禁止法分野に君臨しており、競争法関連の訴訟事件やその他のECJ(欧州裁判所)の手続きにおける腕前を賞賛されている。」(チェンバーズ・グローバル誌2008(Chambers Global 2008)、イタリア)

「クリアリー・ゴットリーブ・スティーン アンド ハミルトンのイラクにおける1300億ドルの債務の再交渉案件は過去最大規模であり、これにより同事務所は債権者団との間で債務交渉をする国家にとり最大のリーガル・アドバイザーとしての地位を不動のものとした。」(ブルームバーグ誌(Bloomberg)2005年12月)

「キャピタル・マーケット・チームはデットとエクイティのいずれの分野においても賞賛されており、米国と英国の資格を持つ弁護士チームがインド、インドネシアから中国に渡るまで幅広く同地域で活躍している。同事務所はまた『トップ・クラスの韓国チーム』を持つことでも広く知られている。」(チェンバーズ・グローバル誌2008(Chambers Global 2008)、中国/香港)

「その『最高のキャピタル・マーケット』業務は同業者からも『特定のニッチに明確に焦点を合わせ畏敬すべき能力を持っている』と評価されている。モスクワ・オフィスはロンドン・オフィスの支援も受け、国内外の幅広い発行会社や引受会社を代理している。」(チェンバーズ・グローバル誌2008(Chambers Global 2008)、ロシア)